『父子でお出かけや旅をしよう!』
秋田市在住の親子鉄マスター。パパサークル代表。父子・親子で楽しめる鉄道スポット、乗り鉄情報など(主に秋田地区中心)
リゾートしらかみに乗って温泉で温まろう!の半日旅

リゾートしらかみ くまげら編成

秋田県内には駅のすぐ近くにある温泉がたくさんあります。例えば羽越本線の岩城みなと駅と道の駅岩城にある港の湯や羽後岩谷駅に隣接する道の駅おおうちポポロッコにある温泉、秋田内陸線阿仁前田駅内のお風呂、そして今回行くのが五能線あきた白神駅に隣接するハタハタ館。この温泉がまた広くていいんですよね、日本海も見えるし。

 

 

秋田駅

というわけで半日あれば秋田駅から往復できる手軽な半日旅を実行!秋田駅13時53分発の快速リゾートしらかみ5号に駅弁を買って乗車。12月だから人も少ないかなと思ったら意外とお客さんが。それは『大人の休日俱楽部』を利用されてる方々なんですね。どうりで年配の方が多いなと思った。

 

 

リゾートしらかみ くまげら編成

リゾートしらかみ3兄弟でも、くまげら編成はキハ48を種車とした改造車両。中間部分に元々の姿を見ることができます。

ここで分割して2両編成で走ることはあるのでしょうか???

 

リゾートしらかみ くまげら編成

車内は広い窓に合わせて座席部分も高くなっておりとっても見晴らしがいい!天気が良ければ日本海に沈む夕陽や世界自然遺産白神山地などがよく見えることでしょう。この日は残念ながら天気はいまいちでした、そして寒かった(^^;

 

駅弁

お昼ご飯に選んだのは秋田駅で買った『秋田 比内地鶏のいいとこどり弁当』。初めて食べたかも。

もちろん大館名物の鶏めしも売ってましたが小坂鉄道レールパークでよく食べているので今回はこちらに。比内地鶏お肉を使ったのそぼろ、秋田名物いぶりがっこやキノコなどその名の通り「いいとこどり」したお弁当。とってもおいしくいただきました。

温めて食べればもっとおいしかったんだろうな。

 

ハタハタ館

途中の東能代で方向転換をして、約1時間半で今日の目的地あきた白神駅に隣接するいさりび温泉ハタハタ館へ。

 

ハタハタ館

国道沿いにあるので車で来る方が多いのですが、リゾートしらかみ全列車が停まるので列車で来るのもいいと思いますよ。

あきた白神駅でも観光駅長さんが出迎えてくれます。そして道路を渡る通路を歩くこと数分で温泉へ。

 

ハタハタ館

こちらのハタハタ館ではリゾートしらかみの乗車特典があり温泉は大人100円引き、レストランでは1割引きとなるそうですよ。乗車証明書は列車内でいただくことができます。

 

ハタハタ館

今日の露天風呂は岩のお風呂が男湯、木のお風呂が女湯となっていました。ここも日替わりで入れ替わるようですね。

子供たちが小さい時からよく来てるのですが、木のお風呂(露天風呂)もなかなかいいですよ。夕方にくるとちょうど日本海に沈む夕陽がみられるかもしれません(天候次第)。

ここハタハタ館の他にも青森まで足を延ばせば、ウェスパ椿山の展望温泉や不老不死温泉も海辺にある有名な温泉ですよね。

冬だからこその露天風呂も最高です。

 

あきた白神駅

今回は2時間ほどゆっくりしてリゾートしらかみ4号に乗って秋田まで戻ります。この日はリゾートしらかみ ブナ編成でしたが暗くて写せませんでした・・・。

あきた白神駅はすっかりクリスマスムードのイルミネーションが点灯。温泉上がりでも冬の屋外はやっぱり寒い。

小さな駅の待合室で待っていたら声をかけていただいて駅の隣にある「あきた白神中央管理センター」の待合室へ案内していただけました。

 

管理棟

こちらがあきた白神中央管理センターの待合室。17時30分には営業を終えるのでストーブも消していたのですがわざわざつけていただき。短い間でしたけど暖をとって観光駅長の温かさにもふれることができましたね。こういうおもてなしをうけると本当にうれしくなります。旅っていいものだなぁ。知らない人とでもいろんな話をすることができ、また心が温かくなります。

たった半日でも心も体も温まれる旅。秋田でこんな旅を味わってみませんか?

 

【リンク】

【親子鉄おススメ】リゾートしらかみの旅

いさりび温泉ハタハタ館

 

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リゾートしらかみ乗り継ぎの旅(くまげら〜青池へ)

リゾートしらかみ くまげら

五能線を走る快速リゾートしらかみ。春から秋の終わりころまでは基本的に毎日3往復しているリゾート列車です。

休日はさすがにたくさんのお客さんが乗っていますが、平日は意外と少ない、そんなリゾート列車の半日だけど乗り継ぎの旅をしてみました。

13時53分に秋田駅を出発するリゾートしらかみ5号に乗車、青森県の深浦で帰りのリゾートしらかみ4号に乗車すればたった5時間ほどですが、十二分に満喫できますよ。

 

 

秋田駅

さて出発です。秋田駅の2番線ホームがリゾートしらかみの発車番線になったみたいでプチリニューアルしていました。

今までは3番線、4番線が多かったのですが、ここから広いし旅の気分も出るかも?ただ新幹線ホームから少し遠くなりましたね。

 

 

ボックス席

なんと!平日だと1人利用でも空いていればボックス席を独り占めできます。これは贅沢!

通常は4人なのでグループ向けの販売がメインですが、平日はいいですね。特権です。駅ねっとで買ってもボックス席になることもありますのでぜひ試してみてください。

 

 

鶏めし

お昼はもちろんこれ。大館名物の花善の鶏めし弁当。秋田駅でも売ってるので思わず買ってしまいました。

 

 

能代駅

秋田駅から50分ほど、五能線に入って最初に停まる駅が能代。バスケットの街としても有名でリゾートしらかみ1号、3号では少しの間停車し、ホームにあるバスケットゴールにシュートを決めれば記念品がもらえるというイベントもあります。

ただリゾートしらかみ5号では停車して間もなく出発しました。

 

 

深浦駅

海岸線を走る五能線、日本海を眺めていたらあっという間に青森県の深浦駅へ到着。列車はここで20分ほど対向列車を待ちます。

この列車待ちの20分を利用して駅舎を出て海へ行ったりする方もいましたよ。

 

 

深浦駅

なかなか立派な駅ですね、観光のためにリニューアルしたのかも?

実はこの深浦駅、目の前がすぐ海です。海を見ているとあっという間に20分は過ぎてしまいます。

 

 

リゾートしらかみ青池編成

そしてここから秋田に戻る僕は対向列車であるリゾートしらかみ4号に乗車するわけです。

平日にこんなことをするのは僕だけでした(笑)

今日はブナ編成かなと思っていたらやってきたのは青池編成。この車両に乗るのも久しぶりだなぁ。

ハイブリッド車の青池編成も登場から8年目を迎えたんですね。早いなぁ。

 

日本海の夕陽

リゾートしらかみの先頭車両はこんな展望。まるで運転士になったような気分になれます。子どもたちはここから動かないでしょうね。うちの子どもたちも小さい時はそうだった。ちょうどこの青池編成がデビューの時に乗る予定でしたが、荒天のため五能線が運休となり、くまげらで秋田から東能代まで往復したのを今でも鮮明に覚えています。あれから8年か・・・。

 

 

日本海の夕陽

8年経っても日本海に沈む夕陽の景色は変わりありませんね。いつまでも見ていたいこの夕景。

これから夏にかけてはリゾートしらかみ6号の方が夕焼けを満喫できるかもしれません。日本海に沈む夕陽を列車から見るなんて贅沢ですよ。

 

 

田んぼの夕陽

ちなみにリゾートしらかみ4号では大久保あたりの田んぼでちょうど夕焼けが見られます。

雲がかかっていなかったらもっときれいだったんだろうな。ちなみに正面の山は男鹿半島の寒風山。

7月頃ならちょうどいいのかも。

 

多くのリゾート列車は週末のみの運転となっているようですが、リゾートしらかみは毎日運転しています。平日の方がゆっくりとできると思います、皆さんもぜひ時間を作ってゆっくりとした時が流れる五能線の旅を味わってみてください。

普段の仕事の忙しさなど忘れてしまいますよ。たまにはそんなときも必要でしょう。

 

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リゾートしらかみ橅&キハ40タラコ編成のミニ旅行

リゾートしらかみ

先週の三連休は散々な天候でしたが、今週末は打って変わって晴天が続いていますね。

そんな中、子鉄&鉄子親子と我が家で新しいリゾートしらかみブナ編成に乗って青森県深浦にあるウェスパ椿山まで行ってきました!

 

また男の子が年少さんなので、当時を思い出して短い距離ですが列車旅を楽しもうと能代からウェスパ椿山の1時間ほどのミニトリップでしたね。でも終わってみたらあったという間!もう少し長距離でもよかったかな。

うちの子どもたちも小さい子がいるととたんに優しいお兄さんに変身してくれるので僕も安心です。

 

リゾートしらかみ

残念だったのはボックス席が取れなかったので売店のある3号車と先頭車に座席がわかれてしまったこと。

 

でもこれも僕の席の取り方なのですが、わざと2か所の指定席を取るんです。

 

小さい子どもってすぐに飽きるから2か所取ると行ったり来たりできるので飽きる時間も少なくなるんですよね。

ちょっとお金はかかるけど一か所に黙って座っているよりも親は楽だと思いますよ。

 

ランチ

ウェスパ椿山に着いてからはまずはお決まりの『昆虫館』でたくさんのカブトムシ、クワガタなど世界の昆虫に触れて遊んで、本を読んでちょっと早めの昼食へ。

レストランは11時からオープンなので早めに行けば並ばずに入れますよ。

 

ちなみにここのおススメは『深浦名物マグロステーキ丼』!

12時前に早くも売り切れてました・・・。今度こそは食べてみたい!

 

ランチ

写真はうちの4番目。前回(7月)に食べきれなかったミニ海鮮チラシと板そばセットをリベンジ。

そして見事完食!本人も大喜び(^^♪

 

男の子って悔しかったことを覚えてるものですね。

再チャレンジして今回は食べきったことで本人もご満悦。それにしても小学1年生で大人の分量を食べきるとは・・・。

 

ガラス体験

午後からは初めてのガラス工房体験!

今まで何度も来ていたウェスパ椿山ですが、ガラス工房は初めて。

ちなみに10歳以上からは吹きガラス体験もできますよ。我が家はあと2年後で3番目ができるかな。

 

ガラス体験

今回はお母さんのためのペンダント作りを。

好きなガラスパーツをデザインして、あとは工房で焼いて仕上げをして後日郵送してくれるそうです。

出来上がりが楽しみ。

 

大勢でいるとあっという間に時間は過ぎて温泉には入らずに帰宅の途に。

帰りは普通列車だから期待しないでいたら・・・。

やってきたのがタラコ色2両編成!

五能線色との混成はよくみますが、タラコのみは久しぶりかも!

 

タラコ

やっぱりキハ40系はタラコが一番ですね。

能代駅で降りた時にパチリ。

 

 

タラコ

車内は途中の十二湖からハタハタ館(駅隣にある温泉)のあるあきた白神駅まで団体さんが乗ってきましたが、あとはこんな感じ。

リゾートしらかみに比べ時間はかかるもののゆっくりと話して、遊んでお菓子を食べてと帰りもあっという間の1時間半でした。

 

 

タラコ

能代駅で降りたら反対側には、リゾートしらかみのくまげらが!

今日1日でブナ、青池、くまげらとすべてのリゾートしらかみに会うことができましたね。

何だかいろんなラッキーがあったプチ旅行、やっぱり大勢でいくと楽しいなぁ。

 

親子鉄って面白い!改めてそう思いましたね。

みなさんもお友達親子と身近な場所で親子鉄の旅をやってみてくださいね。

 

【リンク】

快速リゾートしらかみ号新ブナ編成でいくウェスパ椿山・不老不死温泉(2016年)の旅の様子

快速リゾートしらかみ号(2010年からほぼ毎年)のおススメ旅

ウェスパ椿山

JR東日本秋田支社のリゾートしらかみのページ

 

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リゾートしらかみ新ブナ編成乗車記の車内編など

リゾートしらかみ

リゾートしらかみの新しいブナ編成乗車レポその2。

前回は新しいブナ編成の車内などをレポしましたが(前回の記事はこちら)、もう少し詳しく見てみます。

まずはウェスパ椿山駅に入線してきた新ブナ編成。やっぱりかっこいい!

 

 

リゾートしらかみ

これは2号車ボックスシートの壁。

リゾートしらかみ

ご覧の通りに停車する駅がすべて書かれています。これは親切ですね。

途中で降りて観光をする方にとってはあとどのくらいで降りるから準備ができたり、子どもたちにとっては地名や漢字を覚える勉強にもなります。

僕も小学生の頃は時刻表を読みながら漢字、地名の勉強、そして妄想で全国を旅したものでした(笑)

 

リゾートしらかみ

ちなみに壁だけじゃなくドア付近にも停車駅がかかれているし、またブナの木をイメージした壁紙も。

全体的にこれまでの車両よりもおしゃれなデザインになっていますね。

さすがは奥山デザイナー。細かなところまで一つ一つが素晴らしい。

 

 

リゾートしらかみ

こちらは車内にある観光パンフレットより。

2号車のボックスシートですが、前回の記事でも書いたのですがフルフラットになる席とそうでない席がありますのでご注意ください。上の図でいう両端の2つだけが引き出し(フルフラット)になるんですね。

 

 

リゾートしらかみ

ウェスパ椿山駅では改札業務棟はないものの観光駅長さんがお出迎えを必ずしてくれます。

(ウェスパ椿山の職員さんですね)

 

 

リゾートしらかみ

こちらは弘前行きのリゾートしらかみ青池編成の一枚。

たまたま女性車掌さんと観光駅長のツーショットが撮れました。

もう少し前から撮ればよかった・・・。

 

 

リゾートしらかみ

リゾートしらかみ くまげら編成とウェスパ椿山駅に置かれている蒸気機関車(ハチロク)。

このハチロクはその昔は五能線を走っていたもので何年か前に茨城から譲渡いただいたもの。

ただその後展示だけで復活までの動きはどうなったのでしょう?SL復活の活動は止まりましたかね?

 

リゾートしらかみ

最後にSLの前に記念撮影。

ウェスパ椿山は天気がよければ1日遊べる観光スポットですが、この日は雨模様だったのでちょっと残念。

 

夏休みになると昆虫館の隣に昆虫園というカブトムシを触れる体験施設が期間限定でオープンします!

男の子たちは夢中になるかもね。

あと裏山の展望台までのスロープカー及び展望台は今シーズンは営業していないようです。これも残念。

来シーズンは動いてくれるかな?

 

 

 

 

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リゾートしらかみの新しいブナ編成乗車記その1

 

リゾートしらかみブナ編成

2016年7月16日より運転が開始されたリゾートしらかみの新しいブナ編成(HB-E300形)。
秋田からウェスパ椿山まで子どもたちと親子鉄(父子旅)してきたので乗車記をレポします。

リゾートしらかみブナ編成(ハイブリッド HB-E300)の前での一枚。ブナは漢字だと文字化けするのでカタカナ表記します。

 行程・ワンポイント

リゾートしらかみ号は秋田と青森(一部は弘前まで)を結びますが、時間にして約5時間。
全線を乗るには子どもたちにはちょっと酷です。なので秋田を中心に短時間で楽しめるミニトリップをお勧めします。

今回は秋田駅から青森県のウェスパ椿山までの片道約2時間。2時間だとちょっと短いかなというのが感想でしたが。

リゾートしらかみブナ編成
まずは先頭車両の展望スペース。
これまでのような高いシート、横向きのシートはありません。代わりによくある丸椅子が4つ。これは三味線イベントのためなのでしょうかね。
それとも長居しないようにするためか?



リゾートしらかみブナ編成

 

リゾートしらかみブナ編成

今回は男4人旅なのでこんな感じで。荷物は上に置けるのでゆっくり座れますよ。
欲を言えばもう少しテーブルを大きくしてもいいのになぁと。


リゾートしらかみブナ編成
これまでのリゾートしらかみのボックスシートはすべてこのように座席を引き出して足を延ばすことができました。
が、今回の新ブナ編成は車両の両端の4部屋?4室?だけがこのようにシートを引き出せてあとは固定。なんでこうなったんだろう?全部引き出せればいいのになぁと。


リゾートしらかみブナ編成
ボックスシートのテーブルにあるライトもいい感じです。夕陽を見ながらこのライトだと雰囲気満点でしょうね。残念ながらこの日は雨でしたが・・・。

リゾートしらかみブナ編成
今回の新ブナ編成の目玉のもう一つはこちら。3号車にあるカウンター。
青森や秋田のお土産、駅弁、そしておつまみに、なんといってもお酒!お酒(りんごのシードルや日本酒)があるんだからまさにバーカウンターですね。
買ったものは向かい側のテーブルに座りいただくこともできます。ビュッフェスタイルというののでしょうかね。
ようやくリゾートしらかみにもできたか!という感じで嬉しかった。利用者もたくさんいましたよ。

リゾートしらかみブナ編成
こちらが青森りんごをつかったシードル。
量は少ないけどおいしかった〜。美味しいお酒や地元の食べ物をつまみながら親はご満悦。
子どもたちはボックスシートでゆっくりとゲームや遊びに夢中。親子の会話も深まるってもんです。
これが男だけの親子鉄の醍醐味ですよね。

リゾートしらかみブナ編成
リゾートしらかみに乗ったことがある方ならわかるでしょう、能代駅でのバスケットチャレンジ(フリースロー)。秋田杉で作ったコースターのようなものがもらえました。

 

日本海
ちなみにこの日の天気はこんな感じなので特に車窓を楽しむことはなく。晴れれば日本海に沈む夕陽が見れたり遠くに白神山地が見えたりでいいんですけどね。残念!

 遊ぶところ・みどころ紹介

 かかった金額

この親子鉄旅でかかった費用内訳は次の通りです。

  • 切符代:秋田からウェスパ椿山までの乗車券(大人2460円/小人750円)、快速指定席券(大人520円/小人260円)が往復
  • お菓子・飲み物:お菓子代として2000円くらい
  • ウェスパ椿山での食事代:3500円くらい
  • その他お土産など:3000円くらい
    ※リゾートしらかみの乗車証明書があるとウェスパ椿山、不老不死温泉での利用料金が割引になります!車内で配ってるので是非もらいましょう。

乗車証明書

 列車ガイド

 地図・アクセス方法

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 その他のリンク

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