秋田市在住の4児のパパ。親子鉄マスター。NPO法人ファザーリング・ジャパン。秋田・青森・岩手などの親子で楽しめる鉄道スポット、乗り鉄情報など発信中。親子鉄を広めて『家族みんなを幸せに』が活動の目標
仙台発の客車急行の旅 (12月3日出発)

EF81

12月3日(土)ですが、仙台から上野まで『懐かしの急行列車で行く東京おとな旅』という企画で12系客車を使った急行列車を走らせます。12系急行列車ももはや旧型客車と同レベルなんですよね。

今回は片道なので機関車は田端のEF81、12系は高崎のものでしょうか。

 

 

EF81

機関車は何が使われるのか楽しみですね。

レインボーかな?

 

 

12系

仙台発が6:58分とちょっと早いですが・・・、

上野には11:52分には着いてしまうんですね。

 

中学生のころ(昭和末期)、秋田から臨時急行津軽で秋田から上野まで行き、晴海で行われた何かの博覧会に行ったことを覚えています。ボックスシートで寝るのは辛かったなぁ。

でも今ではいい思い出です。もはやそんな体験もできないんですよね。

 

【リンク】

http://jr-sendai.com/upload-images/2016/10/20161025.pdf

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キハ58Kenjiに乗って仙台のうみの杜水族館へGO!

キハ58Kenji

現役では最後となったキハ58。盛岡地区で走るジョイフルトレインKenjiに乗って秋田から仙台のうみの杜水族館へ遊びに行ってきました。
この時は秋田から北上まで(JR奥羽本線〜北上線経由)列車、そこからレンタカー、帰りは仙台駅から秋田新幹線こまちで戻ってくるという工程。
別に全部が全部列車で行く必要はないと思います。要は子どもたちが飽きない時間設定をうまくすること、これが親子鉄プランニングのコツですね。

 

 行程・ワンポイント


今回の目的は、
*僕=Kenjiに乗ること
*子どもたち=仙台のうみの杜水族館に行くこと
なので両方を兼ねるプランとして列車〜車〜新幹線を選択。こんな行程になりました。

まずは秋田から北上まで約3時間かけて快速「平泉・藤原号」で。正直3時間は長いですが、臨時列車だし途中での列車交換がたくさんあるので仕方ない。
でも北上線でみた紅葉はとってもきれいでしたよ。

北上線の紅葉

秋田県を抜けて岩手県に入ったとたんに天気は快晴!
青い空に赤や黄色の木々がとっても鮮やか。これからさらに紅葉は深まっていくのでしょうね。来週(11月初旬)あたりがピークなのかな?

うみの杜水族館

北上駅からはレンタカーを借りて、1時間半で目的の仙台のうみの杜水族館へ。
思っていたほど混んではなく、駐車場にもすんなり入れました。チケットを買って早速新しい水族館へGO!
(うちの子どもは生き物が大好き、特に海の生物が好きなのでテレビでみたこの水族館へ前から行きたがっていたんですよ)

 

うみの杜水族館

入って最初の大水槽の迫力にまずは圧倒。
秋田の男鹿水族館GAOも入って最初に大水槽がありますが、それをしのぐ魚の多さと種類。特にいわいの群れは光に反射してとっても綺麗。
福島のアクアマリンふくしまでも同じようなのを見たことがありますね(東日本大震災前の話です)

うみの杜水族館

いろいろな名物はありますが、仙台のうみの杜水族館といえば、イルカとアシカのショー。
ちょうどイルカショーがやっていたので並ばずに見ることができました。イルカショーは東北の水族館では浅虫水族館でもやっています(それを見に行った時のようすはこちら)、が登場する数が違う!

 

うみの杜水族館

最後は全員?でドルフィンジャンプ!
これがまたすごい迫力!本当におススメです。ぜひ見に行ってくださいね。

 

うみの杜水族館

また仙台の水族館らしく三陸に住む魚介類が多いのも、ここの特長かも。
こちらはホタテです。ホタテの海になぜかフグ。

たくさんの水槽があって見てるだけでも飽きないのと、なぜかリスがいたのにも驚きました。そして田んぼもあり、そこに住む小さな生物たちも。これはいい勉強になりますね。

うみの杜水族館

水族館によくあるふれあいコーナー。
ここはなんと屋外でしかもはだしで入って触ることができます!

うみの杜水族館

この小さなビーチに住んでいるのは「ホヤ」「ヒトデ」そして、僕は見えませんでしたが小さなサメもいたとか。
和くんと悠くんはサメに触れて「柔らかくてびっくりした!」といってます。

ただ一つ、みなさん行くときはぜひ足ふきようのタオルをご持参くださいね。

うみの杜水族館

こんな水槽も。近いところからたくさん見られる工夫が随所に。
やはり新しい水族館は違いますね。今度はゆっくり見られるように泊りできたいなぁ。

 

 遊ぶところ・みどころ紹介

 かかった金額

この親子鉄旅でかかった費用内訳は次の通りです。

  • 切符代(Kenjiの指定席1560円、乗車券5460円、秋田新幹線大人10370円/小人7670円)
  • 食事・お菓子・飲み物(飲み物が800円、昼食が1620円、お土産が4000円くらい)
  • 仙台のうみの杜水族館・入園券(大人2100円、中高生1600円、小学生1100円)
  • レンタカー+高速代(北上〜仙台は乗り捨て料金込みで16000円くらい)

駅レンタカー

僕は今回乗車距離が足りず適用になりませんでした(後から調べたら帰りも新幹線だったので適用されていたことに気が付きました・・・。)

 列車ガイド

キハ58Kenji

Kenjiの車内はこんな感じ。
座席は高い位置にあるので見晴らしはいいですね。
先頭車両の先は展望室になっていて、

 

Kenji

こんな見晴らしで列車旅を楽しめます(写真は2013年の秋田車両センターの一般公開の時に写したもの)

キハ58Kenji

朝7時20分発だったのでまずは朝ご飯。一つだけ不満があるとすれば秋田から北上まで3時間、そして平泉まで4時間弱は長すぎます。
いくら臨時列車で単線ばかりとはいえ、これではお客さんも選択肢には入らないでしょう。
実際テツ関係の方がほとんどで、切符は満席なのに実際は半分程度の乗車率でした。

本当に乗りたい人が乗れないというのは残念ですね(予約だけして切符収集のために乗らないのでしょうか?)。

 

キハ58Kenji

北上駅についてのワンショット。
昔は全国どこでも見られていた国鉄の急行型気動車キハ58も、現役ではこの車両のみ。
千葉県のいすみ鉄道にはキハ28がまだ昔の姿を残しながら頑張っていますが。

貴重な列車に乗ることができて僕としては満足でした。

北上線の紅葉

こちらは北上線の有名撮影スポット、錦秋湖を渡る鉄橋より。
紅葉が進んでこれから写真を撮る方も多いことでしょうね。もっとたくさんの列車が通ってくれればいいのにこの地域も過疎化が進み人は車を使うため過疎のローカル線となってしまいました。

北上線の紅葉

皆さんも機会があれば北上線にぜひ乗ってみてください。
山間を走るローカル線の旅もいいものですよ。

 

 地図・アクセス方法

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今年の親子鉄(乗り鉄)を振り返り
20150813-4.jpg
今年は例年以上に親子鉄(乗り鉄)をしてきました。忙しかったけど充実したなぁ。というわけで親子鉄の振り返りを。
まずは秋田県内の第3セクター路線2つに乗ってきました。実は初めて全線乗った由利高原鉄道。往復で違う車両に乗れたのでそれはそれで楽しかったかも。ただ寒かった・・・。秋田内陸線も大雪のため大幅に遅れましたが旅の思い出はハプニングがあった方がいい!
それぞれのページを是非ご覧ください。

由利高原鉄道おばこ号で矢島へ(1月)
由利高原鉄道

秋田内陸線のお座敷列車(急行もりよし)(1月)
秋田内陸線のお座敷列車

五能線の各駅停車に乗って温泉(ハタハタ館)へ(2月)
五能線の普通列車

弘南鉄道大鰐線で親子鉄(2月)

特急つがるE751系と583系(2月)

快速弘前さくらまつり号で弘前へ(5月)
583系さくらまつり号


リゾートしらかみ橅編成で親子鉄(5月)

きかんしゃジェームス号に乗ってきました!(7月)
きかんしゃジェームス


大井川鉄道のSLかわね路号に乗ってきました(7月)

新幹線総合車両センターへ(番外編?)(7月)
新幹線総合車両センター

583系わくわくドリーム号でTDLへ!(9月)
20150929-13.jpg

青森のメモリアルシップ八甲田丸へ(11月)
新幹線総合車両センター

青い森鉄道に乗って浅虫水族館へ(11月)
新幹線総合車両センター

というわけで鉄道施設・博物館も含めると都合13回。
これに地元の秋田車両センター、秋田総合車両センターも含めると15回。
ほぼ毎月のペース。まずまずでしたかね。

来年はどこに行こうかな。一番乗りたいのはエヴァンゲリオン500系新幹線。
あとはSL銀河やSLばんえつ物語など蒸気機関車、そして大井川鉄道に新しく増えるという新キャラクターにも乗りたい!
他はJR九州のリゾート列車にも乗ってみたいですね。
全て乗るにはまだまだ先が長い。
 
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【親子鉄】青い森鉄道に乗って浅虫水族館へGO
東北でも古くからある水族館の一つ、青森県営浅虫水族館。以前はラッコもいましたが、今ではイルカショーがメインとなっています。その浅虫水族館に電車(青い森鉄道)で行ってみました。

 行程・ワンポイント

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浅虫水族館は浅虫温泉駅から大人の足で徒歩7分くらい、子どもだと徒歩12分くらいのところにあります。
駅を出て右へ、線路沿いに歩くともう見えてきます。なのでたまには車ではなく電車で行ってみてもいいと思いますよ。

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土日は1日3回ほどイルカショーのステージがあります。
開演時間の30分前には座っていることをおススメします(立ち見が出るくらいの人気ですよ)。
実は2007年に行ったときに人が多すぎて見られなかったこともあり、今回は入場してまずイルカショーの座席を確保。

イルカショーが終わってから再度館内をゆっくり回ってみました。

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バンドウイルカのピッピちゃん(だと思います)。大きいですね、もう一頭の名前はミライくん。
この2頭は大きいだけあって迫力満点!動画も撮ってますのでご覧ください。

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こちらは一回り小さいカマイルカのスマイルくん(だと思います)。
もう一頭はラッキーくん。鳴き声がかわいいですね。

こちらが動画です。
イルカショーの雰囲気が伝わりますでしょうかね?

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こちらはイルカプールにいるジムとさくら。まだデビュー前でしょうかね。

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個人的に一番笑ったのがここ。
青森といえばホタテが有名ですが、そのホタテを使ったにぎり寿司と刺身。まさかこれまで展示されているとは・・・。

恐るべし浅虫水族館。

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ゴマフアザラシもぼ〜っとしながらみなを出迎えてくれました。

昼寝をしてるのでしょうかね?ほとんど動きませんでしたが。

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十和田湖のヒメマスも展示。ここは青森らしいですね。
男鹿水族館で展示されているハタハタのような感じでしょうか。

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そして子どもたちに大人気のタッチプール。これはどの水族館にもあるのかもしれません。
秋田の男鹿水族館よりも広くてたくさんの子どもたちでにぎわっていました。
ちなみにここにいたのは「ウニ」「ホヤ」「フグ」などなど。

 遊ぶところ・みどころ紹介

 かかった金額

この親子鉄旅でかかった費用内訳は次の通りです。

  • 切符代(青森駅から浅虫温泉駅):大人450円/子ども230円×2名=片道1,010円
    ※青い森鉄道ではホリデーフリー切符(大人2,060円/子ども1,030円)があります。
  • 食事・お菓子・飲み物:2,750円(青森駅で駅弁を買い水族館の休憩室で食べました)
  • 入園料:大人(高校生も)1,020円/小中学生510円/未就学児は無料

 列車ガイド

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青い森鉄道の主力車両はJR東日本701系と同じ型の電車。
青い森鉄道になったときにそのまま譲渡されたものです。東北地区はこの701系がたくさんありますからね。

いつも乗り慣れている701系なので車内のガイドはパスします。

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浅虫温泉駅で青い森鉄道のキャラクター「モーリー」と記念撮影。
これホームじゃなくて改札内にあればいいのに。


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青い森鉄道の営業範囲は青森県内の目時まで。そこから岩手県側はIGRいわて銀河鉄道になります。
でも元はJR東北本線なので直通運転もしていることでしょう(詳しくなくてすみません)

 地図・アクセス方法

 関連記事など

 リンク

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【親子鉄おススメ】新幹線総合車両センターを見学する(宮城県利府町)

仙台の近く利府町にあるJR東日本の新幹線総合車両センター。ここでは東北新幹線をはじめ、北陸新幹線などの車両の検査・修繕を担当しています。
そのセンターの一部が公開されているので興味のある方は是非行ってみてください。

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仙台らしく東北新幹線で活躍していた200系新幹線がまず出迎えてくれます。ちなみにこの2両は車内に入り見学することができますよ。

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200系新幹線の隣には高速試験車のSTAR21の姿も。この試験車があったから今のE5系やE6系があるのでしょう。手前の200系以外は外から見るだけですが、一見の価値有ります。

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新幹線車両の奥には交流電気機関車(EF71、ED77など)と蒸気機関車(D51他)が鎮座。
でもかなり状態は悪く立入禁止になっています。10数年前は利府駅にあり綺麗な状態を保っていたのですが残念です。

 新幹線総合車両センターガイド

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駐車場に車を停めたらまずは記念撮影!
200系、STAR21をバックにパチリ。いい思い出になりますね。

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200系新幹線の車内です。車内はクーラーも効いていて夏場でも涼しい。ただクーラーがあるのはここだけで、運転席にはありません。
当然運転席はかなりの厚さになりますのでご注意を。

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さすがに新幹線運転席、広いですね。計器類もそのままの状態なので運転士さん気分になれるでしょう。

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車両見学が終わったら奥にあるPRセンターへ。この建物の1階がPRセンターになります。

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PRセンターの入口は自動改札機。切符は特に買わなくても入ることができます。

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新幹線のPRセンターだけあって基本的には新幹線車両についていろいろな資料が展示されていますが、子どもたちに大人気なのはやはりプラレール。
JR東日本管内の最新車両が走っています。

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こちらはプラレール遊びコーナー。レールや車両を好きなだけ出してきて好きなように遊ぶことができます。ちなみにプラレールコーナーは新幹線シートの生地でできてるようですよ。

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もう一つ、今は懐かしい車両の乗り物。動きませんが運転士気分は味わえるかも?
小さなお子さん向けでしょうね。

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新幹線のプラレール車両にまじって何故かきかんしゃトーマスシリーズも(笑)

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結構広いスペースがありこの日もたくさんの親子連れが遊んでいました。
ちなみにPRコーナーの奥には車両工場があり、新幹線車両を塗装してる様子などが見られるかもしれませんね。

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お父さんたちにはJR東日本の新幹線の歴史が細かく書かれた資料コーナーも。子どもたちが遊んでいる間にゆっくり見ることができます。鉄道模型ジオラマもあります(故障のため動かないことが多いよう)

 近くの遊ぶところ・みどころ

 かかった金額

費用内訳は次の通りです。

  • 入場料:無料
  • 営業時間:平日9時〜16時(受付は15時半)。ただしPRセンターは水曜日が休みの場合有り
  • 駐車場:10数台分有(入口にある詰所にて見学の旨を伝えると駐車場を案内してもらえます)

 地図・アクセス方法

Googleマップで「新幹線総合車両センター」と検索すると全く違うところに連れていかれます。なので利府駅、もしくは新利府駅を探しだし、線路沿いに辿るか下記の地図を参照してください。ここがPRセンターの入口になります。僕は車で行って散々迷いましたので下記を印刷していかれることをおススメします。

【親子鉄】東北新幹線・東北地区 : comments(0) : - : 親子鉄マスター(父子旅):本田正博 :


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